ページ

ラベル 木の根道 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 木の根道 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2024年7月2日火曜日

鞍馬寺から貴船へ  再び鞍馬寺へ

来た道を帰ります!!
6月11日(火)
鞍馬寺奥の院から貴船へ下った印象は相当の標高差だなぁって(^0^;
ここを再び歩くのは相当キツイだろうなぁ。。。って思いましたが。。。
鞍馬駅にアプリオを置いているので帰らないといけないという。。。(笑)

再び不動堂
不動堂まで戻りましたが、一段一段の階段が離れているのでしんどい(*´Д`)ハァハァ
無理せず自分のペースで戻りましたが。。。
後ろから若いグループが大声でしゃべりながら歩いていましたが、少しづつ口数も少なくなって最後は聞こえず(笑)
やはり大文字火床のトレッキングよりもきついと思う(笑)

まだ続く石段
不動堂を過ぎてもまだ登りだったんだ(^0^;
つい数時間前の事判ってない(笑)

木の根道にて 瞑想
やっと木の根道まで戻ってきたら。。。
海外の方が瞑想をされてました(*^^)v
凡人のきたくには判りませんでしたが、きっと何かを感じたんでしょうか。。。

木の根道 光が射し込んで
木の根道も陽が射し込むと趣が違いますね!!
少し時間をかけて写真を撮ってみたい気持ちも有りましたが。。。
疲れているので先を急ぐことに(^0^;

下りになっても
下りになって少し楽になりましたが、石段が等間隔じゃないので足元から視線外せずだし高さもあるので飛び降りるが如くってところも有りで(;^ω^)
慣れてないのでスリリング(笑)

九十九折参道にて
九十九折参道まで戻って来るとε-(´∀`*)ホッっと(笑)
親子さんでしょうかね? 軽装なのでケーブルカーで帰るでしょうか(^^)/
鞍馬寺の山門を過ぎて鞍馬駅まで戻ってアプリオで自宅へ!!
ほぼ半日かかりました!!
貴船からの帰り道は大体1時間20分ほどかかったと思います。。。
かなりきつかった( ̄0 ̄;
ここを歩けたので大文字火床トレッキングに再びチャレンジ(`・ω・´)キリ

お疲れ様でしたー!!



2024年6月30日日曜日

鞍馬寺から貴船へ  鞍馬寺奥の院

奥の院参道
ここからが奥の院の始まりになるんでしょうね!!
また石段か。。。って(笑)

辺りの様子が一変!!
奥の院を歩いて行くと辺りの様子が一変しました(;^ω^)
寺の境内というよりも山道のよう。。。
立て看板には鞍馬山の内部の構造になるんでしょうか。。。
境内の表示じゃないような(笑)

何処までも続く石段
この道どこまで続くんハアハア(*´Д`)?
つい頭の中で呟いてしまします(^0^;

木の根道
不思議な空間でした!!
鞍馬の山の内部は固い砂岩が固まって出来ているそうで木が地中深くに根を張れないので地表に出て来ているんだとか!!
そうか、少し前の立て看板はその事を教えていたんだと(;^ω^)

不動堂
奥の院の中でも有名な不動堂
最澄の縁の不動明王が安置されているお堂との事
牛若丸と鞍馬天狗が出会った場所との説も(*^^)v

貴船への下り坂 1
ここから貴船へ下って行くのですが。。。
落差が半端ないΣ( ̄□ ̄|||)
一段一段高さが(^0^;
まるで飛び降りるが如く(笑)

貴船への下り坂 2
まぁ~下りなのでそれほど息も上がりませんが。。。
ひょっとしてというか、貴船から再び叡電鞍馬駅まで戻るにはこの道を通るよねって(;^ω^)

貴船への下り道 3
この道って大文字火床への道よりも険しい(笑)
靴が普段は気慣れているジョギングシューズなので足への負担はそれほどないのですが。。。orz

貴船への下り道 4
この道いつまで続くんだろうか。。。
それほど長く感じますわ(^0^;

貴船への下り道 5
少し広場になっているところがあったので小休止ε-(´∀`*)ホッ
もう汗だく(+o+)

奥の院橋
鞍馬寺西門を出ると貴船の料理旅館街との境界になる奥の院橋が!!
ここなら自販機もあるだろうし、水の補給も出来るなぁ~って(笑)
それにしても聞こえる言葉は日本語じゃなく中国語が多かった(;^ω^)

つづく

お疲れ様でしたー!!